2006/10/31

Create

PGやWebデザイナはクリエイターである。

故に何かを生み出さないのは、金になるにしろ金にならんにしろ

罪である。

それが私の信条。

疲れていても、何かを生み出す事をやめてはいけない。

たとえ不恰好でも、何かを糞みたいに落としていけば

振り返った時、何かが出来てるかもしれない。

それがblogを書き続ける動機。

私は3Dグラフィックが出来る。フォトショやイラレも使える。

サイト構築のためのPHPや、javascriptそれらを応用したAjaxだって書ける。

だが、一時期は飯を食っていくために精査されていた技術も

放置すれば錆びて崩れるのは必然。

稚拙な腕でも、使い続けていけば

それなりに研がれていくものである。

昨日、少し音沙汰がなかった友人とメッセで会話していた。

どうやら元気そうである。何よりだ。

彼女を通して昔の知り合いの現状も聞けた。

話題は互いの近況の話になる。

言うのが遅くなったが彼女はクリエイターである。

本人は器用貧乏といってはばからないが

物を生み出すものがクリエイターならば、

彼女は生粋のクリエターだろう。

メッセで会話して近況を聞くたびに頭が下がる。

会わない間に彼女が産み落としたものと、

私が生み落としているものの量が違う。

質も違う。

質は・・・まぁ・・・半ば放置してる。

生み出す量に大差をつけられてる事が問題だ。

下手なりにでも、生み出し続けなければ、腐ってしまうではないか。

それを忘れていた。

昨日は彼女が作った創造物に興奮し、

今日は自分が産み落としているものが、

Blogの記事だけではないか

っという事に反省し、気落ちしている。

さて、何か作るかね。

2006/10/26

思考回路ノート

最近、やっとブログの更新がまともになってきたが、肝心のホームページの整理がまだまだである。

課題を書き出してみよう。

  • blogの方向性が定まっていない。
  • blogの宣伝をしていない。
  • HPの内容が足りてない。
  • デザインしてない。
  • wiki放置中
  • でらーずふりーとHP放置中

こんなもんか。

次にこれらを緊急度が高いもの順にナンバリングしてみる。

  1. でらーずふりーとHP放置中
  2. blogの宣伝をしていない。
  3. wiki放置中
  4. デザインしてない。
  5. HPの内容が足りてない。
  6. blogの方向性が定まっていない。

次に時間がかからない順番に並べてみる。

  1. blogの宣伝をしていない。
  2. でらーずふりーとHP放置中
  3. wiki放置中
  4. デザインしてない。
  5. blogの方向性が定まっていない。
  6. HPの内容が足りてない。

てなわけで実際にする順番は

  1. blogの宣伝
  2. でらーずふりーとHP放置解消
  3. その他もろもろ。

さて、次に課題をあげてみよう。

blogの宣伝

これに関しては、ランキングにでも登録してみるかね。

後は、ブログに解析入れるの忘れてたので設置と・・・

それとping飛ばす先を考えないとだめだな。

  • ランキング登録
  • 解析設置
  • ping飛ばし先リスト

でらーずふりーとHP放置解消

でらーずは私がしているMMOのメンバー用のサイトだったが

このドメインの下に設置したのは間違いだったかもしれないな・・・・

  • 設置場所再検討

後、wikiにしたのは間違いだったかもしれない。

面子の中にネットに不慣れな人が多かった。

wikiは敷居が高かったかもしれない。

じゃあ、必要な機能は?

  • 掲示板機能
  • メンバー紹介機能
  • ブログ機能

最後のブログ機能に関しては疑問符がつくが・・・まぁいいかな。

上記の事を考えると

掲示板

ドメイン以下に設置orレンタル掲示板

ん~・・・レンタルだと仕事場からのぞけな(ぁ

メンバー紹介

もう手書きデモ・・・

ブログ機能

ん・・・XOOPSかwikkaだなぁ

新しいもの好きとしてはwikkaかなぁ。

pukiwikiの今後

→とりあえず放置。

【現在のでら~ずドメイン以下構成】

[root]

└[mainPage]

└[BBS]

【変更後階層予定】

[root]

└[TopPage]

└[menuPage]-wikka

├[BBS]-phpBBS

├[Link]

└[pukiwiki]

とりあえずはこんなもんか

TopPageを設けたのは、ゲームのHPだから写真とか使いたいのだけど、

いかんせんwikiはデザインには向いていないってことがよーくわかったので、

トップだけでも綺麗にして、後は知らない~って感じでやってみようかなっと。

今日は早めに帰れそうだし(もう仕事ないので、こんな事書いてます。)

帰ってからがんばってみるかな。

2006/10/25

順風満帆?

なーんとか予定通りかな?

間に合いました・・・

てかWSは開発には向かないと思う・・・

javaのビルドはまぁ仕方がないだろう・・・

JSPのWARパッケージングもまぁいいさ・・・

毎度のJSPのビルドの遅さは

なんじゃこりゃああって感じだ

例えばだ・・・

あるHPがあって、これをjava+WASで作った場合。

そうさな、五遷移するとしよう

つまり

【トップページ】

【ログインページ】

【システムメニューページ】

【メインメニューページ】

【サブメニューシステムページ】

となっていたとしよう

業務システムじゃ、まぁ普通にある感じだね。

これのサブメニューシステム画面にいらない文字が入ってたとしてだね、

それを消し、消えたことを確認するにはだ

まずantでbuild(4分)

次に1ページ目遷移(これはすぐ)

2ページ目遷移(1分ちょっと)

3ページ目繊維(1分ちょっと)

4ページ目繊維(1分ちょっと)

そしてやっと目的のページに到達・・・この間約8分・・・・

そこでさらにそのページでミスなんて見つけたりすると・・・

一日なんてあっちゅーまです・・・・

2006/10/23

Second Life

最近目の疲れが激しくなってきたので、ブルーベリーのサプリメントを買ってみました。

さて、効果のほどやいかに・・・・

私は今、プログラマーという不規則な生活を余儀なくされる職についています。

なので、自然、人付き合いが会社中心になっていくのですが、

それは寂しい・・・

という事もあり、MMORPGというヤクザなゲームで遊んでるのですが。

最近になり、MMOというものは一般の人にも理解されはじめたというか、大学時代にMMOをやっていた人間が社会人になったというのか・・・

とりあえず、MMOは世間一般に認知されはじめています。

それに伴って、昔は重度のマニアしかしなかったこの種のゲームも、主婦層などを中心に一般の人間にも広まってきています。

大分前に「踊る大捜査線」というドラマのスペシャルで、主人公の青島刑事はこうのたまっていました。

「アメリカで起きた犯罪は、5年後日本でも起きる」

これは犯罪に対しての、言葉でしたが、

実は他の事象でもこれに類似する現象はあると思います。

プログラム言語のはやり廃れなど、

すべてアメリカで起こり、

それが有効だと認知され、

一部の日本人がとりいれ、

やっと通常の一般人も取り入れるといった感じでしょうか?

で、なんでこんな事を書いているのかといいますと。

現状、日本ではMMOがやっと一般の人にも認められてきた。

そんな中、欧米ではMMOに対するアプローチが日本とは比較にならないといった話です。

Second Life というMMOGがあるそうです。

私は不勉強ながら今日知ったところですが、

結構有名なゲームのようですね。

グラフィックを見てみると、大して綺麗ではありません。(ブッチャケ

今、私がしてるゲームの方がグラフィック面では明らかに美麗でしょう。

では、何故そんなゲームを紹介するかと言うと。

このゲームは敵を倒したりといったよくあるゲーム方式ではなく、

この世界に「住む」ことを目的としたゲームです。

プレイヤーはバーチャル世界で生活をする・・・ということに重点が置かれたゲームだそうです。

この世界では商売が出来ます。

家を建てれます。

大学の授業も受けれます。

概ね、社会として機能するべきすべてがあるのです。

さらに驚くべきことに、

社会生活シミュレーションとして注目される『Second Life』

この記事を読んでもらえるとわかりますが、自閉症の子供たちの治療にもこのゲームは使用されているのです。

(社会とのつながりを教えるために)

今までゲームとしてしかMMOを体験してなかった私には結構な衝撃でした。

(結構長い時間MMOに携わってる私も、まだ一般の知り合いにはMMOで遊んでいるとは言いにくい日本からみて)ネット先進国の貪欲さとはすさまじいものだな・・と思い知りました。

そして、日々ネットの世界に埋め込まれていく精神領域を見ると。

攻殻機動隊のような世界もいつか来てしまうのだろうか?

【追記】

そのうちゲーム上での相談なんてのも、

起こったりするのだろうか・・・ていうか起こるな。

(イヤイヤ笑っちゃいけない、昔はチャットで商談なんてありえなかったんだ。でも現在ではネット通信での商談なんてものは珍しくない。)

英語の勉強にもなるかな・・・やってみようかねぇ

2006/10/19

macBook is Awesome and Cool

前の仕事でMacBookを触る機会があったのですが・・・

その時以来、MacBookがほしくてしかたないというお話。

昔からmacはイイとは聞かされていましたがね・・・ここまでいいもんだとは思いませんでしたよ。

なんてーか、例えばSafari(macのブラウザ)を立ち上げて、

ちょっとネットで検索する。

そのちょっとした作業が楽しい・・・

同じくmac初心者の仕事仲間と、ウィンドウの最小化だけで歓声を上げていました。
It's very very cool PC!

彼女がマックを使える人なのですが、mac使いがmacを好きになる理由が見えました。

そして親父が昔いってた言葉の意味も

「macは本当にいい!だがな、やっぱり今のスタンダードはWINなんだ。一番いいのはmacだと知ってるんだけどな、みんなWIN使うしかないんだよ」
(親父もPC好きです)

しみじみと思いました。

嗚呼・・・確かにmac最高だよ・・でも・・・仕事で使えないんじゃなぁ・・・
(ちなみに私の会社では、ノートPCを仕事用として購入する場合、半額購入費用を持ってくれます。変なシール貼られるけどね・・・)

家に帰り未練たらしく、Appleのサイトを覗いていると・・・

Boot Camp の文字が・・・

なんとWIN XP をブートできるのか!

そういえば・・・昔・・・line2(私がしてるMMORPGgame)の中でIntelMacで起動中 って人がいたよな。

動くんだ!

もう、そこからは悶々とした日々が続いています・・・

久々に恋しちゃった感じ。

だって、私がしたいことは

    1. 彼女の家でノートPCでゲーム
    2. 仕事で使うという名目で会社に半金ださせる。
    3. macを触りたいがWinは捨てきれない

全てオールクリアじゃないか!!!

よーし、Boot Camp が正式稼動するOS X Leopard 出たら買うぞー

その前に買ってるかもしれないけどなー

2006/10/18

現在、ソースコードの修正中。

現在、ソースコードの修正中。

ソースを修正し、ローカルサーバーにデプロイするのだけど、

一回ちょこっと直してから再度テストするためには

約3分~5分の時間を要する。

その間できる事は少ない。

サーバーへのデプロイ作業でPCのメモリがほぼ食い尽くされるからだ。

JSPのコメントアウト作業ですら時間がかかる。

何故WASはwarファイルなんぞでJSPをまとめようとするのか・・・・

暇な時間が出来る。

故に、

私は軽めのテキストエディタで適当な事を書き遊んでいるのです。

さて

有限要素法的な思考方法が必要な時がある。

大学で習ったのだが、この思考方法は非常に数学的だと私は思っている。

これは端的に言えば、一種の分析方法である。

何か一つの事象を分析したい場合。

行き詰る事がある。

そういう場合は大抵、その事象の振る舞いが複雑に見えるからである。

なので、分割してしまえという単純明快な方法。

今まさにその最中です。

バグるのはわかるがどう見てもどのロジックも問題なし。

当然バグってるのだから問題があるわけで・・・

そういう時はある程度悩んでわからなかったら、

全部コメントアウチ!

そして動いたら(動かなかったらソースレベルのバグじゃなく環境の問題)

半分ぐらいのソースを

コメントアウト!

あ、ちなみにこのソースはJSPなのでこういう思い切ったことができやすいのです。

じゃ、呼び出してるアクションだけ切ればいいんじゃ?って思うだろうが・・・

今回のソースはJSPに直接ロジックが書いてあるんだよおおおおUZEEEEE

で、また動いたら半分の半分を・・・・って具合にコアな部分を見つけ出す戦法。

さて・・・そうやって出た今回の結論・・・

ソースでもない・・・フレームワークでもない・・・おまえか・・・WASなのか・・・

IBMコロスゾ

2006/10/17

のだめカンタービレ

昨日から私が好きな漫画、のだめカンタービレ のドラマが始まった。
好きな漫画のドラマ化はうれしい反面、自分が頭の中で構築したのだめと
現実ののだめとのギャップ、そんでやっぱテンポが違います。

私はどうも他の人より少しだけ本を読む速度が速いらしい、
(ツレが2冊ほど漫画を読む間に13冊ぐらい読む)
ツレが遅すぎるだけかもしれないけどね。

なので、頭の中の漫画の再生速度というのかな・・・?そういうものがはやいのです。
だからドラマ化やアニメ化してもそのテンポの遅さに酔ってしまうのですね。

後、ツレと話していたことですが

漫画はやはりデフォルメされた人物が書かれています。
それに音も出ません。

脳は擬音とデフォルメされた絵を元に、頭の中でその情景を再構築しているのだと思います。

ドラマはドラマ監督の頭の中のテンポでほぼ進みます。

大抵の人にそれはあてはまるのでしょうが、私には当てはまらない事が多いので、

ドラマは見ないのです。

2006/10/13

Eclipse3.1.1 memo

Eclipse3.1.1 memo

現在使用JSPプラグイン

EclipseHtmlEditor Ver2.0.2

インストール方法

  1. 必要ファイルのDL

    AmaterasProjecより

    tk.eclipse.plugin.htmleditor_2.0.2.zip
    AmaterasUML_1.2.1.zip

    GEFより

    GEF-runtime-3.1.1.zip

    をDL(上記バージョンでの動作は保障するが、バージョンが高ければいいといものではないことに注意。)

  2. ファイルの解凍とセット
    出てきたファイルの下層フォルダにあるものの中で
    plugins → 中身をeclipseのpluginsフォルダの下にコピー
    futures → 中身をeclipseのfuturesフォルダの下にコピー

以上でインストール完了。

関連付けは各々ですること。

後、個人的感想だが、初期の色合いはちょっと派手すぎてEclipseに会わないと思う。
自分で設定を変えたほうがいいと思う。

Google最強?

最近、Blogを書くテンションが落ち込んでたCallasです。

現状の仕事は、プロジェクトリーダーさんがいい感じの人なので、

まだ始まったばかりではありますが、いい感じに滑り出しそうです。

内容はStrutsを基盤とした新しいフレームワーク作成というか、

今までStrutsを使用してきてできた業務体系を一連のフレームワークとして

提供しなおすので、それを手伝う感じです。

大変だけど、やりがいのある仕事にめぐり合えました。

Oh, by the way (by the way の前に感嘆詞をつけると、あ~ところでねって意味になります)

Googleがついに天下統一に乗り出しましたね、

Googleと並ぶ超大国に手をだしてしまった・・・

それはYouTubeの買収($1,650,000.000で・・・つまり約1兆7百億円・・・)

Googleを映像サービスで確実に突き放していたYouTubeがGoogleに買収・・・

オラちょっとワクワクして(ry

あー怖いネ。

ほんっと怖い。

日に日に現行サービスの強化、無料化、新しいサービスの追加と

そしてマッシュアップ

(二つ以上のサービスを混ぜて新しいサービスを提供すること、たとえばGoogleマップ+不動産システムで地図上で不動産紹介等)

脅威的である。

通常はどれかが欠落するものなんだけど・・・

たとえば、良質のサービスであっても高価だったり

安価だけど、サービスの品質が悪かったり。

Googleは良質のサービスでありながら、無料で提供されるものがほとんどである。

これは恐ろしい。

しかも、彼らが提供するのはWebサービスなのだ、これは本気で恐ろしい。

「ダンピング」という商法がある。

正直、違法行為。

内容はというと、原価より安く定価を定めて品物を売ってしまうのだ。

そして、その目的は他社をつぶすことにある。

原価をわってる以上、他企業がその製品において価格競争で勝てるはずがない。

そして、原価を割るような値段をつけてしまえば、他企業はおのずと倒産への道を進むのである。

そうやって他企業をつぶす(もしくは、弱ったところをM&A)することによって独占市場を作り出し。

そこからは値上げを行い、ダンピング分の利益を回収する(例え適正価格に戻しただけであっても、競合企業がいないので、売れ行きは確保でき、儲けにはなる)

さて、ダンピングが恐ろしいことはわかってもらえたと思うけど。

これってWEBサービスじゃ通用しないんだよね。

どんだけ無料で数々の機能を提供しても、ダンピングにはならない。

今現行、企業向け有料サービスとして種々のものがあるけど、

それらをGoogleがすべて無料化してしまったらどうなるだろう。

さらに、現行の製品以上の付加要素がついてだ。

怖いね・・・

でも、Googleが目指そうとしてる場所に到達した時のIT産業ってのも見てみたい気もする。

彼らは切り離そうとしてるのだ、ネットの中に環境を埋没させようとしてるんだね。

プログラマーの人ならわかると思うけど、中小企業のプログラマーは現場についてまずすること。

それは一日から下手したら一週間がかりの環境構築。

何かというと、仕事ができる環境にパソコンを持っていくということ。

ソフトを追加したりなどして、開発ができる状態にもってくんだね。

さらにPCが変わるから、お気に入りのHP(プログラムの内容で調べるためとかに)をまた設定しなおさないとだめなんだ。

それらの必要がなくなる・・・それが、第一の到達点でしょう。

そしてそれらは既にベータ版的なものではあるが、提供されつつある。

さて、私たちが今後のIT業界を行きぬく道を模索してみる。

まず第一として、Googleに並ぶことは不可能だろう。

いや、そんなことはない!と意気込む人もいるかもしれないが、断言しよう無理だ。

もし仮に、Sonyや松下電器、三菱などの日本の企業がタッグを組んだとしても無理だね。

それにマイクロソフトをくっつけてもいい、資産としてはGoogleを上回るかもしれない。

だが無理だ。

可能だとしても、時間がかかりすぎる。

じゃ、無理だという前提で話を進めよう。

①Googleに買収される。

Writely がGoogleに買収された時の記事だっけかな、こういう一説を見つけた

「現在、USAのIT中小企業の目標はGoogleに買収されることである」と。

ま、長いものにはまかれろってことだね。

これもひとつの道、というかお勧め。

②Googleサービスのマッシュアップを提供する企業になる。

Googleは彼らのサービスのAPIを使用して、金儲けをすることは別にかまわないとしている。

状況によってAPIの使用料金を払ったり、Googleの商標を消したりしなければの話だが。

そして、それらを使用して金をもうけることは大いにアリだ。

③新しいものを開発してGoogleに納品。

ま、①と似たような感じ。

でも、多分きついかも。

Googleはやっぱ賢くて、出来上がって運用もしてないサービスには手をださない。

運用されてるのをみて、それが儲かるもしくは儲かってるサービスを買収するんだ。

費用対効果をまず考える企業にとって、これはきついかもしれない。

④現場向けサービスに特化する。

妥当案かな、工場や企業の現場レベルのプログラムにGoogleが参入するようになるには、

まだ時間があると思われる。

その間にそこをくい、ゆるぎないものにすれば或いは・・・

以上、怖くて素敵な企業Googleの紹介でした。